教養としてのカレー
| 登録番号 | 058956 | 分類記号 | D2エ10 |
|---|---|---|---|
| 出版者 | 集英社 | ||
| 発行年 | 2026.6 | ||
| ページ数 | 254p | サイズ | 19cm |
| ISBN | 9784087881295 | ||
内容細目
調理 料理別知識 カレー カレー哲学 スパイス ハーブ ティッカマサラ プロト・カレー アングロ・インディアンカレー カレーパウダー ブリティッシュ・カレー ライスカレー アーユルヴェーダ タンドゥール窯 インド・ネパール料理店 インネパ店 令和8年 カレーとは何か カレーを定義しない 狭義のカレーと広義のカレー カレーがイギリス料理になるまで 西洋料理がカレーライスになるまで 「ふつうのカレー」の誕生と解体 インド亜大陸の食世界 トウガラシ以前のインド料理世界 「何を食べないか」によって作られる味 日常インド料理の世界 カレー作りのサイエンス スパイスと油 熱の話 カレー作りに重要なのはスパイスより熱 知覚 なぜカレーは人生の問題になるのか カレーは人間を利用して繁殖している 瞑想とアヒンサー 撹乱行為としての「遊び」から教養としてのカレーへ
カーリルは全国6,000以上の図書館からリアルタイムの貸出状況を簡単に検索できるサービスです。



