江戸時代 庶民が築いた食文化

渡邉信一郎(著)、田辺昌子(浮世絵解説)
江戸時代 庶民が築いた食文化
登録番号058952分類記号A2イ32
副書名食卓から屋台まで
出版者三樹書房
発行年2026.7
ページ数260pサイズ21cm
ISBN9784895228565
内容細目
日本の食文化 江戸時代 食生活 日本 歴史 川柳 浮世絵 食文化 令和8年 食文化の革命は屋台店から 行商・辻売り 低廉で素早い、江戸前の握り鮨 竹串に刺した簡易で低廉な天麩羅 赤い行灯が目印、西瓜の断ち売り 新奇、焼きモロコシ 田楽と塩梅よしのおでん 粘り糸ひく、叩き納豆 謎づくしの江戸の食品 密淫の味、鰒と西施乳 刺身はいつ頃から常食されたか 鯰の謎 かぼちゃの謎 瓜の謎 冬瓜の謎 豆類の謎 日本酒の謎 砂糖の謎、唐三盆とは何か 北風の酢 漬物を香の物と言うのは何故か 蛤が吹く蜃気楼 消滅した野老・何首烏 バラエティに富む和菓子

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