おいしい日本の野菜が消える日
| 登録番号 | 058909 | 分類記号 | B2カ10 |
|---|---|---|---|
| 副書名 | 二極化する農業の未来 | ||
| 叢書名 | 光文社新書 1412 | ||
| 出版者 | 光文社 | ||
| 発行年 | 2026.5 | ||
| ページ数 | 270p | サイズ | 18cm |
| ISBN | 9784334109813 | ||
内容細目
食料経済 農業論 農業経営 日本 農家 企業的農業 職人型農業 令和8年 日本の農業の現在 コンビニに遅れること50年 農業の新時代が始まる 対談者:小川孔輔 モジュール化に抗う平成建設の挑戦 対談者:株式会社平成建設 「生業」と「産業」の間で 日本の漁業の特殊性 対談者:福永真弓 良くも悪くもモジュール化しない外食産業の現在地と未来 対談者:子安大輔 商店街はなぜ滅びるのか 対談者:新雅史 農業技術は誰のものか 対談者:信夫隆生 農業のモジュール化と「しなやかな撤退戦」 対談者:三石誠司 日本のおいしい野菜が消える日 二極化する農業の未来で生き延びる術とは 「なんとなく」農業の終焉 コラム モジュール化しきれないもの、今は 環境社会学の視座から本書を読む 紀平真理子
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